💡 はじめてのバイブコーディング
プログラミングがはじめてでも大丈夫。
生成AIと一緒に、身近な困りごとを解決するアプリをつくります。
東京大学の駒場祭で、
「バイブコーディング」をはじめて体験できます。
プログラミングの経験は必要ありません。
つくりたいものを言葉でAIに伝えて、身近な困りごとを解決するアプリをつくります。
参議院議員・チームみらい党首・AIエンジニア・SF作家
保護者・来場者向けの講演に加え、こどもたちの発表会で講評をいただきます。
ご登壇 11/23(月・祝)14:10〜15:55Experience
専門的なプログラミング経験がなくても、思い描いたものをアプリとして形にできる——その驚きと楽しさを体験します。
「誰の、どんな困りごとを解決したいか」を自分で見つける。AI時代にいちばん大切な、問いを立てる力を育てます。
Timeline
説明のあと上の教室へ移動し、ワークショップに取り組みます。
15:10からの発表会で、保護者と合流します。
会場へご案内します。14:00のスタートまで、教室でお待ちください。
団体の紹介と、当日のワークの説明をします。説明のあと、こどもたちは上の教室へ移動します。
「こんな課題を解決したい!」「こんなものを作ってみたい!」を、自分の言葉で考えます。
考えたアイデアを、生成AIと一緒に形にしていきます。
作ったものを発表し、安野さんからコメントをいただきます。
※ 時間・内容は現時点の予定です。確定次第このページで更新します。
テーマ:「AI時代に小学生が学ぶべきこと」
14:10〜15:00/年齢制限なし・定員約300名/こどものワークショップと並行して実施します
生成AIで誰もが文章・画像・プログラムを作れる時代に、これからの子どもたちには何を学び、どんな力を身につけることが求められるのか。保護者の皆さまと、駒場祭にお越しの来場者の方に向けて、ゲストの安野貴博氏にお話しいただきます。子どもたちが上の教室でワークショップに取り組んでいる間、並行して実施します。
Outline
※ 参加児童は個人のAIアカウントやAPIキーを使わず、運営が用意・管理する環境からAIを利用します。