🎪 駒場こども縁日
駒場祭でお店を「出す側」に。
どうやってお客さんに販売するか、どんな宣伝をするかも、こどもたちが決めます。
この企画のポイント
「駒場こども縁日」は、こどもが“お客さん”ではなく
“お店をつくる人”になる縁日です。
役割分担も、ポスターや装飾づくりも、当日の呼び込みも。
東大生が隣で見守りながら、こどもたちがやります。
お店やさんごっこが好き。本物のお店をやってみたい
「こうしたら売れるかな?」を自分で考えてみたい
仲間と何かをつくりあげる経験をしてみたい
Contents
こどもたちがつくって販売します
※ 品目は駒場祭への申請の都合で当法人が決めています。どんなお店にして、どう売るかを、こどもたちが考えます。
Aim
「どんなお店にしたい?」から出発。自分たちでお店の運営方法を考え、決めていきます。
役割を分担し、仲間と協力してひとつのお店をつくり上げます。準備から当日まで、みんなでやりきる経験を。
ポスターや看板などの広報物も自分たちで制作。「どう伝えればお客さんが来てくれるかな?」を考えて形にします。
Flow
どんなお店にするか、どう売るか、どう宣伝するか。こどもたちが話し合って決め、看板や装飾をつくります。
*全3回のうち、2回以上ご参加ください。
*10月31日はわたあめづくりの講習会です。わたあめを販売したい人は、原則この回への参加が必須です。
自分たちのお店をオープン。来てくれた人をおもてなしし、みんなで運営します。シフトは午前の部・午後の部に分かれています。
午前の部 9:00〜13:30
集合 8:30 / 解散 14:00
午後の部 13:30〜18:00
集合 13:00 / 解散 18:30
*①〜⑤のうち、最低1回以上のご参加が条件です。できれば2回以上ご参加いただけると嬉しいです。
*11月23日(月・祝)は午前の部のみの実施です。
*どの部にも休憩があります。
やってみてどうだったか、うまくいったこと・工夫したことを、みんなでふりかえります。
*ふりかえりは駒場祭当日、お店の営業を終えたあとにその場で行います。後日あらためて集まっていただくことはありません。
Mentor
現役の東大生を中心とした学生が、こどもたちの「やりたい」を形にするお手伝いをします。答えは出しません。
東京大学教育学部4年 / 代表理事
東京大学教育学部卒業 / 理事
東京大学教養学部理科二類2年 / 理事
東洋大学国際学部4年 / 理事
Promise
材料費も含めて、ご家庭の費用負担はありません。
現役の東大生が、答えを出さずにとなりで伴走します。
事前ワークショップは宮坂区民センター(世田谷区)で行います。保護者の見学も歓迎です。
材料や道具はこちらで用意します。当日の服装など必要なことは事前にご案内します。
Requirements
お店をつくるところから当日までを、こどもたちがやりきる企画です。
そのため、次の2つを満たせる方を対象とさせてください。
全3回のうち、2回以上ご参加ください。どんなお店にするかも役割分担も、こどもたちが話し合って決めていくためです。
①〜⑤のシフトのうち、少なくとも1回はお店に立てる方をお願いします。できれば2回以上ご参加いただけると嬉しいです。当日のキャンセルは、一緒に準備してきた仲間のお店に影響します。
*わたあめを販売したい場合は、講習会を行う10月31日(土)への参加が原則必須です。
Application
定員は25名です。応募が定員を超えた場合は、次の順で参加者を決めさせていただきます。
これまでの「じゆうラボ」「はっけんラボ」などのワークショップにご参加くださった方
それ以外の方は、締め切り後に抽選とさせていただきます。補欠の方にもご連絡します
*送信した時点では参加確定ではありません。締め切り後に選考のうえ、結果をメールでご連絡します。
*お申し込みでお預かりする情報の利用目的・保存期間・削除時期は個人情報の取扱いをご覧ください。
Outline
FAQ
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応募の締め切りは10月10日(土)です。フォームの入力は5分ほどで終わります。
応募フォームへ進む→お知らせや当日の様子はLINEでもお届けしています。
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